コーティングの重要性!!
こんばんはヽ(^0^)ノ
本日も来場、ご成約ありがとうございます( ´∀` )
今日はコーティングについてお話します!
皆さんはコーティングについてどのくらい知っていますでしょうか?

コーティングと聞けば何となく車をきれいに保つ為のものなのかなって予想がつきますよね?
でもそれだけではないんです!
例えば明るいボディー色のお車であれば塗装焼けなどを予防することであったり(完全にではありません)
飛び石などの傷などを軽減する意味もあります!
コーティングをする際にボディー全体を磨きをかけるので細かな線傷などは消えたように見えるんですが
正確には消えるというより見えにくくなるという感じです!
その上からコーティング剤を丁寧に塗ることでボディー全体に薄く膜を張るようなイメージです!
そうすることで細かな線傷もより見えにくくなり車を綺麗に保つ事ができます!
ただ、コーティングをしたからと言ってメンテナンスをしないと長持ちはしません。

コーティングをすると基本的には専用のメンテナンスキッドがついてくるんですが、

それを使って洗車をしたりボディー全体に液剤などを使ってあげないと薄い膜を作っても弱くなっていってしまいます!
意外と勘違いされている方も多いと思いますがコーティングをしたから洗車をしなくてもいいわけではないんです!
しっかりとこまめに洗車をしたりメンテナンスしてあげてくださいね!
今日はこの辺で
ではまた。
車高の下げ方
こんにちは!
今回は車の車高を下げる方法をご紹介します。
何で車高を下げるのか?
タイムを競うレースなど高速で走る車において、車高を下げる事によって車体が低くなり曲がるときに安定し曲がる事が出来ます。
また最近では走る目的ではなく、カスタムとして個性をだすために行っているユーザーの方が多くこっち方が一般的と言えます。
車高を下げるにあたり必要なパーツをご紹介いします。
ダウンサスペンション
純正サスペンションのバネの長さを変え下げるパーツになり、安価に車高を下げる事が可能なパーツになります。
注意点としては取り付けてしまうとバネの長さによっては車検を通す事が出来なくなる所です。
バネの長ささえ注意していただければお手軽に車高を下げる事が出来るパーツになります。

車高調
ダウンサスペンションと違いサスペンションを社外品に変えてしまう物になります。
車高調は好きな乗り心地の調整が可能です。また醍醐味として自分で車高を細かく調整できることが可能なパーツになります。
車検時も自分で調整が出来るのでそのまま通す事が出来ます。
デメリットは10万前後と物が高く、長さの調整をしっかりと行わないと、アライメントが狂い真っ直ぐ走らなくなりタイヤの減りも早くなります。

エアーサスペンション
エアーサスペンションは高級車などに使われており路面の凹凸などの振動が伝わりにくく乗り心地がいい物になります。
また工具などを使用しなくても車内から車高の調整が可能な物になります。
最近では社外パーツとして出ておりカスタムの幅が広がっている物になります。
デメリットは物が高額で60万前後してしまいます。またエアー配管、電装系の専門知識が無いと自分で行うことができない事です。

愛車のカスタマイズの参考にしていただければ幸いです。
ブログを見てくださりありがとうございます




