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タイミングベルトについて!!

 

 

 

こんばんはヽ(^0^)ノ

 

 

 

本日も来場、ご成約ありがとうございます( ´∀` )

 

 

 

今日はタイミングベルトについてです!

 

 

皆さんは今乗っている車がタイミングベルトなのかどうかって把握していますでしょうか?

 

 

 

タイミングベルトであれば適切な時期に交換が必要となります!

 

 

 

ただ、その交換時期って中々把握しずらいのも特徴です。

 

 

 

劣化してきているかどうかが分かりにくく何か問題が出てくる前に交換をしておくことが必要になります!

 

 

 

タイミングベルトも車によって推奨されている交換時期も様々なため把握しておかないと

 

 

 

タイミングベルトが切れて最悪な場合エンジンがダメになってしまいエンジン載せ替えになりかねません。

 

 

 

そうならないために早めの交換が必要となります!

 

 

 

 

ヨーロッパ圏では24万キロ無交換でも大丈夫とされていますが、

 

 

 

日本では気温や湿度など本国とは気候の差などがあるため16万キロ前後での交換が推奨されています!

 

アバルト595COMPETIZIONE:タイミングベルト交換【 輸入車の車検 ...

 

中には5、6万キロでタイミングベルトが切れてしまった場合などもあるようなので5万キロを目安に交換するのが一番いいかもしれません。

 

 

 

こればかりはいつ切れてしまうかわから無いので予防として交換をしておきましょう!

 

 

 

タイミングベルトには湿式とよばれる方式を採用している車種があります!

 

 

 

湿式とは簡単に説明するとエンジン内部のタイミングベルトがエンジンオイルに常にさらされているものになります!

 

 

 

エンジンオイルにさらされている分、劣化しにくく回転する事で出てしまう音も軽減されます!

 

 

 

更に伝達効率にも優れるため燃費向上や耐久性なども大幅に向上しています!

 

 

 

注意点としてしっかりと指定のオイルなどを使っていないとタイミングベルトを痛めてしまう場合もありますので気お付けてくださいね!

 

 

 

これから買う車も今お乗りの車も知っておくといいかもしれませんね!

 

 

 

今日はこの辺で

 

 

 

ではまた。

 

 

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フィアット500 どんな車④

 

こんにちは!

 

今回もフィアット500のツインエアを紹介します。

 

 

まずツインエアエンジンを搭載したフィアット500には、いくつかモデルバリエーションが存在します。

ベーシックなモデルが、ハッチバックボディのフィアット500です。

 

 

パワートレインのトランスミッションには、ATモード付き5速シーケンシャルMTのデュアロジックを採用し、

標準グレードのポップと上級モデルにあたるラウンジが存在します。

 

 

ポップ

 

 

ラウンジ

 

 

 

ハッチバックのルーフがバッサリとカットされ、

電動キャンバストップを搭載しオープンモデルの500cが存在します。

 

500c

 

 

ツインエアのスポーツモデルが、500Sです。

 

Sはそのままsportsの頭文字で、5速マニュアルトランスミッションに専用デザインとなる15インチアルミホイールや、

ちょっとスポーティーな前後バンパー、スポーツシートに本革ステアリングはどの装備を持ちます。

 

特に5速マニュアルトランスミッションはこのグレードのみに用意されています。

 

500S

 

 

フィアット500についてはこれまでお終いです。

 

フィアット500について参考にしていただければ幸いです。

また当店では、フィアット500の様々なグレードを取り揃えておりますので、

車に興味を持ててもらえた際は、ご来場ご連絡お待ちしております。

 

 

ブログを見てくださりありがとうございました。

 

 

 

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